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医療関係者向けSBS(短腸症候群)専門サイト:SBS Expert

SBS:Short Bowel Syndrome(短腸症候群)

SBS Expertは
医療関係者向けSBS(短腸症候群)専門サイトです。

SBS(短腸症候群)とは

SBS(短腸症候群)とは、腸の病気で腸の多くを切除したり、生まれつき腸が短い病気のため、栄養を十分に吸収できない状態のことです。
主な症状として、下痢、脱水、栄養欠乏、体重減少などがみられます。
栄養補給のための栄養療法が必要ですが、腸は場所によって吸収できる栄養成分が違うため、患者さんの状態に合わせた治療が必要です。

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SBS(短腸症候群)とは

WEB講演会情報

Pick Up

2023年2月28日(火) 19:00~20:50

演題1:短腸症候群患者のストーマケアの現状とレベスティブ導入後の変化

演題2:QOL向上のための短腸症候群の管理~レベスティブへの期待~

ディスカッション:短腸症候群治療の現状と課題~QOL向上を目指した治療の実践~

Opening remarks:横浜市立市民病院 炎症性腸疾患センター センター長 小金井 一隆 先生

座長1:JCHO東京山手メディカルセンター 炎症性腸疾患内科 医長 酒匂 美奈子 先生

演者1:JCHO東京山手メディカルセンター 副看護師長 積 美保子 先生

座長2:旭川医科大学 内科学講座 病態代謝・消化器・血液腫瘍制御内科学分野 (消化器・内視鏡学部門) 教授 藤谷 幹浩 先生

演者2:東北大学病院 総合外科 病院講師 渡辺 和宏 先生

司会1:横浜市立市民病院 炎症性腸疾患センター センター長 小金井 一隆 先生

司会2:銀座セントラルクリニック 院長 東邦大学医学部 客員教授 鈴木 康夫 先生

Closing remarks:銀座セントラルクリニック 院長 東邦大学医学部 客員教授 鈴木 康夫 先生

Pick Up

2023年3月16日(木) 19:00~20:10

演題1:原疾患別に見た実臨床での効果と適応~成人編~

演題2:急性期病院における短腸症候群の治療成績とレベスティブの使用経験

座長:北里大学医学部 上部消化管外科学 主任教授 比企 直樹 先生

演者1:東北大学大学院医学系研究科 外科病態学講座 小児外科学分野 教授 和田 基 先生

演者2:社会医療法人財団 石心会 川崎幸病院 外科 外科医長 伊藤 慎吾 先生

 
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