サイトマップお問合わせ

  • 新規会員登録
  • ログイン

医療関係者向けSBS(短腸症候群)専門サイト:SBS Expert

SBS:Short Bowel Syndrome(短腸症候群)

SBS Expertは
医療関係者向けSBS(短腸症候群)専門サイトです。

SBS(短腸症候群)とは

SBS(短腸症候群)とは、腸の病気で腸の多くを切除したり、生まれつき腸が短い病気のため、栄養を十分に吸収できない状態のことです。
主な症状として、下痢、脱水、栄養欠乏、体重減少などがみられます。
栄養補給のための栄養療法が必要ですが、腸は場所によって吸収できる栄養成分が違うため、患者さんの状態に合わせた治療が必要です。

> 詳しく見る
SBS(短腸症候群)とは

WEB講演会情報

Pick Up

2022年10月25日(火) 19:00~20:00

演題1:メディカルソーシャルワーカーとしての役割~継続して治療を受けてもらうために~

演題2:非クローン病の短腸症候群患者の現状と課題

座長:日本赤十字社医療センター 小児外科 部長 尾花 和子 先生

演者1:埼玉医科大学病院 医療福祉相談室 主任 長谷部 陽子 先生

演者2:社会医療法人財団 石心会 川崎幸病院 外科 外科医長 伊藤 慎吾 先生

Pick Up

2022年11月14日(月) 19:00~20:30

演題1:クローン病の小腸機能不全症例に対する輸液療法の現状と課題

演題2:短腸症候群におけるカテーテル関連合併症と対策〜標準から応用まで〜

座長:東北医科薬科大学医学部 内科学第二(消化器内科)講師 遠藤 克哉 先生

演者1:横浜市立市民病院 炎症性腸疾患センター 医長 黒木 博介 先生

演者2:東北大学病院 総合外科 病院講師 渡辺 和宏 先生

 
> 一覧はこちら

ピックアップコンテンツ

掛川倖太郎さん

患者さんからのメッセージ | 動画

掛川倖太郎さんの物語

生後間もなく中腸軸捻転により短腸症候群(SBS)となった掛川さん。 思い出や苦悩、積み重ねてきた努力と今ある自分、 SBSと向き合い歩んできた人生を振り返っていただき、 これからの医療に期待すること、同じ病気で苦しむ患者さんやそのご家族へ メッセージをいただきました。

> 詳しく見る
生後間もなく中腸軸捻転により短腸症候群(SBS)となった掛川さん。 思い出や苦悩、積み重ねてきた努力と今ある自分、 SBSと向き合い歩んできた人生を振り返っていただき、 これからの医療に期待すること、同じ病気で苦しむ患者さんやそのご家族へ メッセージをいただきました。 > 詳しく見る

PAGE TOP