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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

アンメット・メディカル・ニーズに応えるための高血圧治療

アンメット・メディカル・ニーズに応えるための高血圧治療

日時:
2017年 12月18日(月) 19:00~19:30

講演内容:

演 者:愛媛大学大学院医学系研究科 分子心血管生物・薬理学 准教授 茂木 正樹 先生
内 容:高血圧治療薬には多くの種類があり、「薬剤貢献度」は高く、「治療の満足度」も高いことが知られている。一方で、血管性認知症やアルツハイマー病に関しては伴に有効な治療薬がなく、アンメット・メディカル・ニー...

・受付終了:
2017/12/18 18:30

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  • 中枢 中枢

中枢

19:00~20:00

演 題①:多発性硬化症治療の進歩 ~疾患修飾療法 Up-to-Date~
演 題②:CIDPにおけるIVIG療法の進行抑制療法 ~今後の展望~

演 題①:多発性硬化症治療の進歩 ~疾患修飾療法 Up-to-Date~
演 題②:CIDPにおけるIVIG療法の進行抑制療法 ~今後の展望~

日時:
2017年 12月18日(月) 19:00~20:00

講演内容:

演 者①:千葉大学大学院医学研究院 神経内科学 准教授 森 雅裕 先生
演 者②:千葉大学大学院医学研究院 神経内科学 教授 桑原 聡 先生

・受付終了:
2017/12/18 18:30
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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

18:00~18:40

ホジキンリンパ腫患者の看護

ホジキンリンパ腫患者の看護

日時:
2017年 12月19日(火) 18:00~18:40

講演内容:

座 長:畠 清彦 先生(公益財団法人 がん研究会有明病院 血液腫瘍科 部長)
演 者:及川 敦子 先生 (国立国際医療研究センター 看護部 がん化学療法看護認定看護師)

・受付終了:
2017/12/19 17:30

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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:40

心血管イベント抑制のための残余リスクに対するアプローチ ~ω3への期待~

心血管イベント抑制のための残余リスクに対するアプローチ ~ω3への期待~

日時:
2017年 12月19日(火) 19:00~19:40

講演内容:

演 者:順天堂東京江東高齢者医療センター 循環器内科 教授 順天堂大学付属順天堂臨床研究支援センター 副センター長 宮内 克己 先生
内 容:スタチンが一次予防、二次予防ともに動脈硬化疾患の抑制、心血管イベントの低下に寄与してきたことは周知の事実である。しかし、スタチンのみでは心血管イベントは...

・受付終了:
2017/12/19 18:30
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  • 消化器 消化器

消化器

12:30~13:10

逆流性食道炎 up to date ~今、求められるPatient Reported Outcome~

逆流性食道炎 up to date ~今、求められるPatient Reported Outcome~

日時:
2018年 1月15日(月) 12:30~13:10

講演内容:

演 者:順天堂大学医学部 消化器内科 教授 永原章仁先生
内 容:実地臨床でのGERD治療の目的は逆流性食道炎そのものの治癒のみならず、症状の消失とQOLの改善である。また、GERDの維持療法においては、合併症(狭窄,出血)の予防と同時に、症状のコントロールが求められている。こ...

・受付終了:
2018/1/15 12:00

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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~19:40

DPP-4阻害薬(アログリプチン)/メトホルミン配合剤1日1回投与の有用性:~メトホルミン1日2回または1回投与:CGMで見る血糖動態と長期臨床成績から~

DPP-4阻害薬(アログリプチン)/メトホルミン配合剤1日1回投与の有用性:~メトホルミン1日2回または1回投与:CGMで見る血糖動態と長期臨床成績から~

日時:
2018年 1月15日(月) 19:00~19:40

講演内容:

演 者:村上 雅子 先生(日本赤十字社静岡赤十字病院 糖尿病・内分泌代謝内科 部長)
内 容:メトホルミン(Met)はDPP-4iに高頻度に併用され、そのCVD抑制の有用性と利便性から1日1回投与の配合錠:イニシンクが臨床に登場している。しかしMetは従来1日2〜3回投与のこ...

・受付終了:
2018/1/15 18:30
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~19:40

CGMデータからみた糖尿病治療の薬剤選択を考える

CGMデータからみた糖尿病治療の薬剤選択を考える

日時:
2018年 1月17日(水) 19:00~19:40

講演内容:

演 者:森 豊 先生(東京慈恵会医科大学 内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌内科 教授)
内 容:現在、経口血糖降下薬は7系統が使用されており、その作用機序から「インスリン抵抗性改善系(BG薬、TZD薬)」「インスリン分泌促進系(SU薬、グリニド薬、DPP-4阻害薬)」「糖吸収・排泄調節...

・受付終了:
2018/1/17 18:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

ヘルスエコノミクスを考慮した医療の価値

ヘルスエコノミクスを考慮した医療の価値

日時:
2018年 1月17日(水) 19:00~20:00

講演内容:

座 長:慶應義塾大学医学部 泌尿器科学教室 教授 大家基嗣 先生
演 者:慶應義塾大学大学院経営管理研究科 准教授 後藤 励 先生

・受付終了:
2018/1/17 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

12:30~13:40

心血管イベント抑制のためのω3脂肪酸の役割

心血管イベント抑制のためのω3脂肪酸の役割

日時:
2018年 1月18日(木) 12:30~13:40

講演内容:

演 者:杉循環器科内科病院 副院長 大塚 頼隆 先生
内 容:心筋梗塞や狭心症に代表される虚血性心疾患は、動脈硬化を基盤とした疾患である。我が国でも食の欧米化に伴う脂肪摂取量の増加は、虚血性心疾患の発症および再発に大きく影響している。抗血小板剤、ACE阻害薬・ARB、スタチンなどの薬物療法の発...

・受付終了:
2018/1/18 12:00

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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~19:40

日本人糖尿病における多危険因子に対する厳格な統合的介入の重要性 ~ J-DOIT3から紐解く~

日本人糖尿病における多危険因子に対する厳格な統合的介入の重要性 ~ J-DOIT3から紐解く~

日時:
2018年 1月18日(木) 19:00~19:40

講演内容:

演 者:門脇 孝 先生(東京大学大学院医学系研究科 糖尿病・代謝内科 教授)
内 容:2017年9月、ポルトガルのリスボンで開催された第53回欧州糖尿病学会学術集会(EASD2017)において、我が国で行われた大規模臨床試験J-DOIT3の結果を発表した。2型糖尿病患者の血糖、血圧、脂...

・受付終了:
2018/1/18 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

ICTを用いて高血圧を管理する

ICTを用いて高血圧を管理する

日時:
2018年 1月22日(月) 19:00~19:30

講演内容:

演 者:自治医科大学 内科学講座 循環器内科学部門 准教授 星出 聡 先生
内 容:家庭血圧を用いた血圧の管理が心血管イベントの抑制につながるというエビデンスは蓄積されてきています。近年の医療・ヘルスケア分野におけるICT化は家庭血圧においても例外ではなく、通信機能をもった家庭血圧計も普及して...

・受付終了:
2018/1/22 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

“日本”の糖尿病合併高血圧治療~厳格な血圧管理の意義を見つめ直す~

“日本”の糖尿病合併高血圧治療~厳格な血圧管理の意義を見つめ直す~

日時:
2018年 1月23日(火) 19:00~19:30

講演内容:

演 者:日本医療大学 総長 島本 和明 先生
内 容:糖尿病と高血圧はいずれも動脈硬化による大血管障害の重要な危険因子であり、両者が合併すると脳血管障害や冠動脈疾患発症頻度が大きく増加することが知られている。糖尿病合併高血圧に対して降圧目標値をどのように設定するか、海外・我が国においても過去か...

・受付終了:
2018/1/23 18:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

How to make an orthotopic bladder substitute work

How to make an orthotopic bladder substitute work

日時:
2018年 1月23日(火) 19:00~20:00

講演内容:

司 会:東京慈恵会医科大学 泌尿器科学講座 主任教授 頴川 晋先生
演 者:Prof. Urs Studer Department of Urology, University Hospital Bern, Switzerland

・受付終了:
2018/1/23 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

13:00~13:30

“日本”の糖尿病合併高血圧治療~厳格な血圧管理の意義を見つめ直す~

“日本”の糖尿病合併高血圧治療~厳格な血圧管理の意義を見つめ直す~

日時:
2018年 1月24日(水) 13:00~13:30

講演内容:

演 者:日本医療大学 総長 島本 和明 先生
内 容:糖尿病と高血圧はいずれも動脈硬化による大血管障害の重要な危険因子であり、両者が合併すると脳血管障害や冠動脈疾患発症頻度が大きく増加することが知られている。糖尿病合併高血圧に対して降圧目標値をどのように設定するか、海外・我が国においても過去か...

・受付終了:
2018/1/24 12:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

Tumor sidedness 2017-2018 in mCRC -左右でレジメンは決定できるのか?-

Tumor sidedness 2017-2018 in mCRC -左右でレジメンは決定できるのか?-

日時:
2018年 1月24日(水) 19:00~20:00

講演内容:

演 者:聖マリアンナ医科大学 臨床腫瘍学講座 准教授 砂川 優 先生

・受付終了:
2018/1/24 18:30
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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

講演①:「多発性骨髄腫治療におけるPIの役割とニンラーロの特性」
講演②:「継続治療におけるプロテアソーム阻害薬の役割~新たなるパラダイムシフト~(案)」

講演①:「多発性骨髄腫治療におけるPIの役割とニンラーロの特性」
講演②:「継続治療におけるプロテアソーム阻害薬の役割~新たなるパラダイムシフト~(案)」

日時:
2018年 1月25日(木) 19:00~20:00

講演内容:

座長:飯田 真介 先生(名古屋市立大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科学分野 教授)
演者①:古川 雄祐 先生(自治医科大学 分子病態治療研究センター センター長 幹細胞制御研究部 教授 )
演者②:半田 寛 先生(群馬大学医学部附属病院 血液内科 診療教授・科長)

・受付終了:
2018/1/25 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

18:30~20:00

ω3脂肪酸の代謝と抗炎症作用

ω3脂肪酸の代謝と抗炎症作用

日時:
2018年 1月29日(月) 18:30~20:00

講演内容:

演 者:慶應義塾大学 薬学部 代謝生理化学 教授 理化学研究所 統合生命医科学研究センター チームリーダー 有田 誠 先生

・受付終了:
2018/1/29 18:00

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  • 消化器 消化器

消化器

19:00~19:55

演 題①: H. pylori 陰性時代の逆流性食道炎治療 ~酸分泌抑制の意義は?PPIかPCABか?
演 題②:逆流性食道炎治療の新潮流 ~ボノプラザンによる“Top Down Therapy”

演 題①: H. pylori 陰性時代の逆流性食道炎治療 ~酸分泌抑制の意義は?PPIかPCABか?
演 題②:逆流性食道炎治療の新潮流 ~ボノプラザンによる“Top Down Therapy”

日時:
2018年 1月29日(月) 19:00~19:55

講演内容:

演 者①: 中田 博也 先生(なかた消化器・内科クリニック 院長)
内 容①:胃食道逆流症(GERD)診療ガイドライン2015年改訂第2版より、酸分泌抑制薬と併用可能な治療として消化管運動改善薬、漢方薬が追加された。本研究※では初期治療としてP-CABに加えて消化管運動改善薬、...

・受付終了:
2018/1/29 18:30
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  • 中枢 中枢

中枢

18:00~19:30

認知症診療のポイント~介護者とのコミュニケーションを円滑にする方法~

認知症診療のポイント~介護者とのコミュニケーションを円滑にする方法~

日時:
2018年 1月31日(水) 18:00~19:30

講演内容:

演 者:香川大学医学部 精神神経医学講座 教授 中村 祐 先生
内 容:・認知症の症状中核症状と行動・心理症状(BPSD)の解説
・認知症診療における多職種連携の重要性
・認知症診療における介護者とのコミュニケーションの取り方
・ガランタミンのAPL作用と有効性・安全性

・受付終了:
2018/1/31 17:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

How I treat RR-MM with Ixazomib

How I treat RR-MM with Ixazomib

日時:
2018年 1月31日(水) 19:00~20:00

講演内容:

座 長:畠 清彦 先生 (公益財団法人 がん研究会有明病院 血液腫瘍科 部長)
演 者:Philippe Moreau先生(Professor and Department Head of Hematology, Centre Hospitalieret Univers...

・受付終了:
2018/1/31 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

18:30~20:00

ω3脂肪酸の代謝と抗炎症作用

ω3脂肪酸の代謝と抗炎症作用

日時:
2018年 1月29日(月) 18:30~20:00

講演内容:

演 者:慶應義塾大学 薬学部 代謝生理化学 教授 理化学研究所 統合生命医科学研究センター チームリーダー 有田 誠 先生

・受付終了:
2018/1/29 18:00

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  • 消化器 消化器

消化器

19:00~19:55

演 題①: H. pylori 陰性時代の逆流性食道炎治療 ~酸分泌抑制の意義は?PPIかPCABか?
演 題②:逆流性食道炎治療の新潮流 ~ボノプラザンによる“Top Down Therapy”

演 題①: H. pylori 陰性時代の逆流性食道炎治療 ~酸分泌抑制の意義は?PPIかPCABか?
演 題②:逆流性食道炎治療の新潮流 ~ボノプラザンによる“Top Down Therapy”

日時:
2018年 1月29日(月) 19:00~19:55

講演内容:

演 者①: 中田 博也 先生(なかた消化器・内科クリニック 院長)
内 容①:胃食道逆流症(GERD)診療ガイドライン2015年改訂第2版より、酸分泌抑制薬と併用可能な治療として消化管運動改善薬、漢方薬が追加された。本研究※では初期治療としてP-CABに加えて消化管運動改善薬、...

・受付終了:
2018/1/29 18:30
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  • 中枢 中枢

中枢

18:00~19:30

認知症診療のポイント~介護者とのコミュニケーションを円滑にする方法~

認知症診療のポイント~介護者とのコミュニケーションを円滑にする方法~

日時:
2018年 1月31日(水) 18:00~19:30

講演内容:

演 者:香川大学医学部 精神神経医学講座 教授 中村 祐 先生
内 容:・認知症の症状中核症状と行動・心理症状(BPSD)の解説
・認知症診療における多職種連携の重要性
・認知症診療における介護者とのコミュニケーションの取り方
・ガランタミンのAPL作用と有効性・安全性

・受付終了:
2018/1/31 17:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

How I treat RR-MM with Ixazomib

How I treat RR-MM with Ixazomib

日時:
2018年 1月31日(水) 19:00~20:00

講演内容:

座 長:畠 清彦 先生 (公益財団法人 がん研究会有明病院 血液腫瘍科 部長)
演 者:Philippe Moreau先生(Professor and Department Head of Hematology, Centre Hospitalieret Univers...

・受付終了:
2018/1/31 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

13:00~13:30

患者さんとのコミュニケーションで重要なこと~服薬アドヒアランスを考えた降圧療法~

患者さんとのコミュニケーションで重要なこと~服薬アドヒアランスを考えた降圧療法~

日時:
2018年 2月7日(水) 13:00~13:30

講演内容:

演 者:三重大学大学院 循環器・腎臓内科 客員教授 大西内科ハートクリニック 院長 大西 勝也 先生
内 容:日本おいては高血圧患者さん約4300万人うち、約半数が医療機関を受診しておらず、全体での降圧目標達成率は男性15%、女性20%と低い割合にとどまっています*。*血圧vo...

・受付終了:
2018/2/7 12:30

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  • 循環器 循環器
  • 中枢 中枢

循環器 /中枢

19:00~20:00

演 題①:睡眠と生活習慣病との深い関わり 〜体内時計も含めて〜
演 題②:迷ってませんか?高齢者高血圧治療 ~“個別治療”への回答 tight or usual~

演 題①:睡眠と生活習慣病との深い関わり 〜体内時計も含めて〜
演 題②:迷ってませんか?高齢者高血圧治療 ~“個別治療”への回答 tight or usual~

日時:
2018年 2月7日(水) 19:00~20:00

講演内容:

演 者①:株式会社互恵会大阪回生病院 睡眠医療センター部長 谷口充孝先生
演 者②:大阪大学大学院臨床遺伝子治療学 特任准教授 勝谷医院 院長 勝谷友宏先生

・受付終了:
2018/2/7 18:30
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:15~20:00

FGMからみた新規糖尿病治療薬の血糖変動に及ぼす影響について

FGMからみた新規糖尿病治療薬の血糖変動に及ぼす影響について

日時:
2018年 2月15日(木) 19:15~20:00

講演内容:

演 者:番度 行弘 先生(福井県済生会病院 内科部長)
内 容:現在糖尿病治療は非常に多くの選択肢を有する現状である。本年Flash Glucose Monitoring;FGMが保険収載され糖尿病治療において血糖の見える化が図れる時代となった。一方で経口糖尿病治療薬については1日1回、2回...

・受付終了:
2018/2/15 18:45
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  • 循環器 循環器

循環器

18:30~19:00

「なぜ高血圧になるのか?」をもう一度考えたら見えてきた降圧治療の重要性〜まだできる・もっと良くなる〜

「なぜ高血圧になるのか?」をもう一度考えたら見えてきた降圧治療の重要性〜まだできる・もっと良くなる〜

日時:
2018年 2月19日(月) 18:30~19:00

講演内容:

演 者:九州大学循環器病未来医療研究センター循環器疾患リスク予測共同研究部門 准教授 岸 拓弥先生
内 容:循環器疾患の予後が改善しない元凶は、根源である高血圧が未だ克服できていないことにある。循環器疾患発症の半分以上が高血圧に起因するものであり、国民全体の血圧値は過去50年で大きく低下してい...

・受付終了:
2018/2/19 18:00
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~19:30

服薬アドヒアランスを意識した2型糖尿病治療戦略

服薬アドヒアランスを意識した2型糖尿病治療戦略

日時:
2018年 2月20日(火) 19:00~19:30

講演内容:

演 者:熊代 尚記 先生(東邦大学医学部内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌学分野 講師)
内 容:メトホルミンは心血管イベントを抑制する可能性も示唆されており、欧米では2型糖尿病における内服薬の第一選択薬として位置づけられている。一方、日本ではDPP-4阻害薬が頻用されており、多剤併用療法が必要...

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