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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

13:00~13:30

日本人の糖尿病とは?~ADA/EASD合同による「2型糖尿病の高血糖管理に関するコンセンサス・レポート2018」の発表を踏まえて~

日本人の糖尿病とは?~ADA/EASD合同による「2型糖尿病の高血糖管理に関するコンセンサス・レポート2018」の発表を踏まえて~

日時:
2018年 11月13日(火) 13:00~13:30

講演内容:

演者:関西電力病院 総長/関西電力医学研究所 所長 清野 裕 先生
内容:四半世紀以上にわたり、糖尿病医療の分野で最も大きな貢献をした研究者のひとりである清野先生は、インクレチン研究の大家であり、その成果は発表論文数500以上、論文の引用回数1万件以上という数字にも表れています。アジア地域の糖...

・受付終了:
2018/11/13 12:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

左右で抗EGFR抗体薬は使い分けられるのか?

左右で抗EGFR抗体薬は使い分けられるのか?

日時:
2018年 11月13日(火) 19:00~20:00

講演内容:

座長:神戸大学大学院 食道胃腸外科 教授 掛地 吉弘先生
演者:聖マリアンナ医科大学 臨床腫瘍学講座 准教授 砂川 優先生

・受付終了:
2018/11/13 18:30

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  • 消化器 消化器

消化器

19:00~19:40

整形外科医の立場から見たNSAIDs潰瘍再発抑制、逆流性食道炎と、骨粗鬆症に伴う脊柱後弯症

整形外科医の立場から見たNSAIDs潰瘍再発抑制、逆流性食道炎と、骨粗鬆症に伴う脊柱後弯症

日時:
2018年 11月13日(火) 19:00~19:40

講演内容:

演者:名古屋大学医部附属病院 整形外科 講師 今釜 史郎 先生
内容:超高齢社会を迎え、高齢者の健康寿命延伸やQOL向上に整形外科医の果たすべき役割は大きい。高齢者の疼痛治療ではNSAIDs潰瘍再発抑制への適切な対応が必須であるし、逆流性食道炎はQOL低下に大きく関与することが報告され、整形外...

・受付終了:
2018/11/13 18:30
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  • 中枢 中枢

中枢

12:30~13:40

アルツハイマー型認知症患者におけるガランタミンの治療効果 -シミュレーションモデルとの比較-

アルツハイマー型認知症患者におけるガランタミンの治療効果 -シミュレーションモデルとの比較-

日時:
2018年 11月14日(水) 12:30~13:40

講演内容:

演者:社会福祉法人浴風会 浴風会病院 認知症疾患医療センター センター長 古田 伸夫 先生

・受付終了:
2018/11/14 12:00

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  • 中枢 中枢

中枢

19:00~20:00

演題①:薬物療法におけるアジレクトの位置付け
演題②:パーキンソン病診療ガイドライン2018 Q&A 「パーキンソン病の予後に影響を与える因子は何か」ほか

演題①:薬物療法におけるアジレクトの位置付け
演題②:パーキンソン病診療ガイドライン2018 Q&A 「パーキンソン病の予後に影響を与える因子は何か」ほか

日時:
2018年 11月14日(水) 19:00~20:00

講演内容:

演者:岩手医科大学 医学部 内科学講座 神経内科・老年科分野  特任准教授 前田 哲也先生

・受付終了:
2018/11/14 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

19:30~20:00

脳・心血管イベント予防対策における血圧管理の重要性~久山町研究を中心に~

脳・心血管イベント予防対策における血圧管理の重要性~久山町研究を中心に~

日時:
2018年 11月19日(月) 19:30~20:00

講演内容:

演者:九州大学大学院医学研究院 衛生・公衆衛生学 教授 二宮 利治 先生
内容:脳・心血管イベントはわが国の死因の第2位であり、介護が必要となる主たる原因の4分の1を占めている。そのため、超高齢社会を迎えるわが国では、国民が健康な生活と長寿を享受できる健康長寿社会を実現する上で、脳・心血管イベ...

・受付終了:
2018/11/19 19:00
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  • 循環器 循環器

循環器

12:30~13:00

脳・心血管イベント予防対策における血圧管理の重要性~久山町研究を中心に~

脳・心血管イベント予防対策における血圧管理の重要性~久山町研究を中心に~

日時:
2018年 11月20日(火) 12:30~13:00

講演内容:

演者:九州大学大学院医学研究院 衛生・公衆衛生学 教授 二宮 利治 先生
内容:脳・心血管イベントはわが国の死因の第2位であり、介護が必要となる主たる原因の4分の1を占めている。そのため、超高齢社会を迎えるわが国では、国民が健康な生活と長寿を享受できる健康長寿社会を実現する上で、脳・心血管イベ...

・受付終了:
2018/11/20 12:00
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  • 循環器 循環器

循環器

13:00~13:30

患者さんとのコミュニケーションで重要なこと~服薬アドヒアランスを考えた降圧療法~

患者さんとのコミュニケーションで重要なこと~服薬アドヒアランスを考えた降圧療法~

日時:
2018年 11月21日(水) 13:00~13:30

講演内容:

演者:大西内科ハートクリニック 院長 大西勝也 先生
内容:日本おいては高血圧患者さん約4300万人うち、約半数が医療機関を受診しておらず、全体での降圧目標達成率は男性15%、女性20%と低い割合にとどまっています*。*血圧 vol.24 no.1 2017 実際、私たちが高血...

・受付終了:
2018/11/21 12:30

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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

13:00~13:40

演題①:治療満足度と服薬アドヒアランスの改善への取り組み ~保険薬局の立場から~

演題②:EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

演題①:治療満足度と服薬アドヒアランスの改善への取り組み ~保険薬局の立場から~

演題②:EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

日時:
2018年 11月21日(水) 13:00~13:40

講演内容:

演者①:スマイル薬局 薬局長 小川 尚子 先生

演者②:白岩内科医院 院長/大阪大学大学院医学系研究科 内分泌・代謝内科学 特任講師 白岩 俊彦 先生
内容:EBM(Evidence Based Medicine)に基づいた治療を実践しても必ずしも患者さんが満足するとは限らない。...

・受付終了:
2018/11/21 12:30

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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

患者さんとのコミュニケーションで重要なこと~服薬アドヒアランスを考えた降圧療法~

患者さんとのコミュニケーションで重要なこと~服薬アドヒアランスを考えた降圧療法~

日時:
2018年 11月21日(水) 19:00~19:30

講演内容:

演者:大西内科ハートクリニック 院長 大西勝也 先生
内容:日本おいては高血圧患者さん約4300万人うち、約半数が医療機関を受診しておらず、全体での降圧目標達成率は男性15%、女性20%と低い割合にとどまっています* 。*血圧 vol.24 no.1 2017
実際、私...

・受付終了:
2018/11/21 18:30

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  • ワクチン ワクチン

ワクチン

19:30~20:30

演題①:Hunt症候群の過去、現在、未来
演題②:変わりゆく帯状疱疹診療

演題①:Hunt症候群の過去、現在、未来
演題②:変わりゆく帯状疱疹診療

日時:
2018年 11月21日(水) 19:30~20:30

講演内容:

演者①:愛媛大学医学系研究科 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 教授 羽藤 直人 先生(はとう なおひと)
内容①:Hunt症候群は耳介の帯状疱疹に顔面神経麻痺を伴い、難聴やめまいを合併することが多い。通常の帯状疱疹に比べ神経障害は難治であり、抗ヘルペス薬の開発、普及後、治療成績は向上したが、今なお半数...

・受付終了:
2018/11/21 19:00
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  • 骨・関節 骨・関節

骨・関節

19:00~20:00

超高齢関節リウマチ患者における積極的治療

超高齢関節リウマチ患者における積極的治療

日時:
2018年 11月27日(火) 19:00~20:00

講演内容:

演者:新潟県立リウマチセンター 副院長 伊藤 聡 先生

・受付終了:
2018/11/27 18:30

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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~19:30

糖尿病治療の次の一手 ~CGMから考えるDPP-4阻害薬とメトホルミン併用の意義~

糖尿病治療の次の一手 ~CGMから考えるDPP-4阻害薬とメトホルミン併用の意義~

日時:
2018年 11月27日(火) 19:00~19:30

講演内容:

演者:東京慈恵会医科大学 内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌内科 教授 東京慈恵会医科大学附属第三病院 糖尿病・代謝・内分泌内科 診療部長 森 豊 先生
内容:現在、経口血糖降下薬は7系統が使用されており、その作用機序から「インスリン抵抗性改善系(BG薬、TZD薬)」「インスリン分泌促...

・受付終了:
2018/11/27 18:30
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

13:00~13:30

心不全リスクの高い糖尿病患者さんにどう向き合うか?

心不全リスクの高い糖尿病患者さんにどう向き合うか?

日時:
2018年 11月28日(水) 13:00~13:30

講演内容:

演者:大西内科ハートクリニック 院長 大西 勝也 先生

・受付終了:
2018/11/28 12:30

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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

日時:
2018年 11月28日(水) 19:00~19:30

講演内容:

演者:琉球大学大学院医学研究科 循環器・腎臓・神経内科学 教授 大屋祐輔先生
内容:降圧治療の心血管病の予防に関する有効性には数多くエビデンスがある。最近の研究では、降圧治療による心血管病の抑制は10mmHgの低下について全体で20%減とされている。しかし、どこまで血圧を下げるのが望ましいのか...

・受付終了:
2018/11/28 18:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

演題①:CD30発現リンパ腫の病理診断 ~Hodgkinリンパ腫update2018~
演題②:ホジキンリンパ腫治療におけるアドセトリスの位置づけ(仮)

演題①:CD30発現リンパ腫の病理診断 ~Hodgkinリンパ腫update2018~
演題②:ホジキンリンパ腫治療におけるアドセトリスの位置づけ(仮)

日時:
2018年 11月28日(水) 19:00~20:00

講演内容:

演者①:埼玉医科大学総合医療センター 病理部 病理診断科 教授 田丸 淳一 先生
演者②:北海道大学大学院 医学研究院 血液内科学教室 教授 豊嶋 崇徳 先生

・受付終了:
2018/11/28 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

12:30~13:00

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

日時:
2018年 11月29日(木) 12:30~13:00

講演内容:

演者:琉球大学大学院医学研究科 循環器・腎臓・神経内科学 教授 大屋祐輔先生
内容:降圧治療の心血管病の予防に関する有効性には数多くエビデンスがある。最近の研究では、降圧治療による心血管病の抑制は10mmHgの低下について全体で20%減とされている。しかし、どこまで血圧を下げるのが望ましいのか...

・受付終了:
2018/11/29 12:00

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  • 循環器 循環器

循環器

18:30~20:00

遺伝子研究・臨床研究から考察するスタチン残余リスクとしての高TG血症治療の意義

遺伝子研究・臨床研究から考察するスタチン残余リスクとしての高TG血症治療の意義

日時:
2018年 11月29日(木) 18:30~20:00

講演内容:

演者:金沢大学附属病院 救急部・循環器内科 助教 金沢大学大学院 先進予防医学研究科 循環予防医学 助教 多田隼人 先生
内容:虚血性心疾患に対する予防・治療についてはスタチンを中心としたLDLコレステロール低下療法が広く実践され実際のイベント抑制につながっている。一方で未だ残余リスクは存在し...

・受付終了:
2018/11/29 18:00

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  • 中枢 中枢

中枢

19:00~19:50

ヒト免疫学から考える多発性硬化症診療

ヒト免疫学から考える多発性硬化症診療

日時:
2018年 11月29日(木) 19:00~19:50

講演内容:

演者:神戸大学医学部附属病院 神経内科 助教 千原典夫先生

・受付終了:
2018/11/29 18:30
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  • 骨・関節 骨・関節

骨・関節

19:00~20:00

超高齢関節リウマチ患者における積極的治療

超高齢関節リウマチ患者における積極的治療

日時:
2018年 11月27日(火) 19:00~20:00

講演内容:

演者:新潟県立リウマチセンター 副院長 伊藤 聡 先生

・受付終了:
2018/11/27 18:30

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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~19:30

糖尿病治療の次の一手 ~CGMから考えるDPP-4阻害薬とメトホルミン併用の意義~

糖尿病治療の次の一手 ~CGMから考えるDPP-4阻害薬とメトホルミン併用の意義~

日時:
2018年 11月27日(火) 19:00~19:30

講演内容:

演者:東京慈恵会医科大学 内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌内科 教授 東京慈恵会医科大学附属第三病院 糖尿病・代謝・内分泌内科 診療部長 森 豊 先生
内容:現在、経口血糖降下薬は7系統が使用されており、その作用機序から「インスリン抵抗性改善系(BG薬、TZD薬)」「インスリン分泌促...

・受付終了:
2018/11/27 18:30
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

13:00~13:30

心不全リスクの高い糖尿病患者さんにどう向き合うか?

心不全リスクの高い糖尿病患者さんにどう向き合うか?

日時:
2018年 11月28日(水) 13:00~13:30

講演内容:

演者:大西内科ハートクリニック 院長 大西 勝也 先生

・受付終了:
2018/11/28 12:30

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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

日時:
2018年 11月28日(水) 19:00~19:30

講演内容:

演者:琉球大学大学院医学研究科 循環器・腎臓・神経内科学 教授 大屋祐輔先生
内容:降圧治療の心血管病の予防に関する有効性には数多くエビデンスがある。最近の研究では、降圧治療による心血管病の抑制は10mmHgの低下について全体で20%減とされている。しかし、どこまで血圧を下げるのが望ましいのか...

・受付終了:
2018/11/28 18:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

演題①:CD30発現リンパ腫の病理診断 ~Hodgkinリンパ腫update2018~
演題②:ホジキンリンパ腫治療におけるアドセトリスの位置づけ(仮)

演題①:CD30発現リンパ腫の病理診断 ~Hodgkinリンパ腫update2018~
演題②:ホジキンリンパ腫治療におけるアドセトリスの位置づけ(仮)

日時:
2018年 11月28日(水) 19:00~20:00

講演内容:

演者①:埼玉医科大学総合医療センター 病理部 病理診断科 教授 田丸 淳一 先生
演者②:北海道大学大学院 医学研究院 血液内科学教室 教授 豊嶋 崇徳 先生

・受付終了:
2018/11/28 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

12:30~13:00

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

日時:
2018年 11月29日(木) 12:30~13:00

講演内容:

演者:琉球大学大学院医学研究科 循環器・腎臓・神経内科学 教授 大屋祐輔先生
内容:降圧治療の心血管病の予防に関する有効性には数多くエビデンスがある。最近の研究では、降圧治療による心血管病の抑制は10mmHgの低下について全体で20%減とされている。しかし、どこまで血圧を下げるのが望ましいのか...

・受付終了:
2018/11/29 12:00

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  • 循環器 循環器

循環器

18:30~20:00

遺伝子研究・臨床研究から考察するスタチン残余リスクとしての高TG血症治療の意義

遺伝子研究・臨床研究から考察するスタチン残余リスクとしての高TG血症治療の意義

日時:
2018年 11月29日(木) 18:30~20:00

講演内容:

演者:金沢大学附属病院 救急部・循環器内科 助教 金沢大学大学院 先進予防医学研究科 循環予防医学 助教 多田隼人 先生
内容:虚血性心疾患に対する予防・治療についてはスタチンを中心としたLDLコレステロール低下療法が広く実践され実際のイベント抑制につながっている。一方で未だ残余リスクは存在し...

・受付終了:
2018/11/29 18:00

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  • 中枢 中枢

中枢

19:00~19:50

ヒト免疫学から考える多発性硬化症診療

ヒト免疫学から考える多発性硬化症診療

日時:
2018年 11月29日(木) 19:00~19:50

講演内容:

演者:神戸大学医学部附属病院 神経内科 助教 千原典夫先生

・受付終了:
2018/11/29 18:30
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  • 中枢 中枢

中枢

17:00~17:30

不眠症治療の光と影 〜睡眠薬の適正使用を目指して〜

不眠症治療の光と影 〜睡眠薬の適正使用を目指して〜

日時:
2018年 12月3日(月) 17:00~17:30

講演内容:

演者:宮崎大学医学部 臨床神経科学講座 精神医学分野 教授 石田 康 先生

・受付終了:
2018/12/3 16:30

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  • 中枢 中枢

中枢

17:00~17:30

不眠症治療の光と影〜睡眠薬の適正使用を目指して〜

不眠症治療の光と影〜睡眠薬の適正使用を目指して〜

日時:
2018年 12月3日(月) 17:00~17:30

講演内容:

演者:宮崎大学医学部 臨床神経科学講座 精神医学分野 教授 石田 康 先生
内容:ベンゾジアゼピン受容体作動薬(BZ系薬)については、有効性・安全性を確保する為に、用量や処方期間についての注意喚起がなされてきた。平成30(2018)年度の診療報酬改定においても、向精神薬処方の適...

・受付終了:
2018/12/3 16:30

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  • 中枢 中枢

中枢

19:00~19:30

不眠症治療の光と影 〜睡眠薬の適正使用を目指して〜

不眠症治療の光と影 〜睡眠薬の適正使用を目指して〜

日時:
2018年 12月3日(月) 19:00~19:30

講演内容:

演者:宮崎大学医学部 臨床神経科学講座 精神医学分野 教授 石田 康 先生

・受付終了:
2018/12/3 18:30

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  • 中枢 中枢

中枢

19:00~19:30

不眠症治療の光と影〜睡眠薬の適正使用を目指して〜

不眠症治療の光と影〜睡眠薬の適正使用を目指して〜

日時:
2018年 12月3日(月) 19:00~19:30

講演内容:

演者:宮崎大学医学部 臨床神経科学講座 精神医学分野 教授 石田 康 先生

・受付終了:
2018/12/3 18:30
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  • 中枢 中枢

中枢

12:30~13:40

家族との連携をベースとした早期アルツハイマー型認知症患者でのガランタミン投与の効果

家族との連携をベースとした早期アルツハイマー型認知症患者でのガランタミン投与の効果

日時:
2018年 12月6日(木) 12:30~13:40

講演内容:

演者:長崎大学医歯薬学総合研究科医療科学専攻 保健科学分野地域リハビリテーション学 教授 佐藤 克也 先生

・受付終了:
2018/12/6 12:00

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

最新の知見と国内外のガイドラインに基づく最適な治療戦略

最新の知見と国内外のガイドラインに基づく最適な治療戦略

日時:
2018年 12月6日(木) 19:00~20:00

講演内容:

演者:国立がん研究センター東病院 消化管内科長 吉野孝之先生

・受付終了:
2018/12/6 18:30

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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

心不全ステージ分類Aであることを見据えた高血圧治療〜良い血圧で健やか100年人生~

心不全ステージ分類Aであることを見据えた高血圧治療〜良い血圧で健やか100年人生~

日時:
2018年 12月6日(木) 19:00~19:30

講演内容:

演者:九州大学循環器病未来医療研究センター 循環器疾患リスク予測共同研究部門 准教授 岸 拓弥 先生内容:生活習慣病で最も患者数が多い高血圧症は、昨年から相次いで欧米のガイドラインが発表され、日本高血圧学会のガイドラインJSH2019も2019年春に公表予定である。しかし、現在国内で年間31万人(総...

・受付終了:
2018/12/6 18:30
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

18:30~19:10

2型糖尿病治療はより早期から、より良い血糖コントロールを目指すべき~最新のエビデンスから~

2型糖尿病治療はより早期から、より良い血糖コントロールを目指すべき~最新のエビデンスから~

日時:
2018年 12月11日(火) 18:30~19:10

講演内容:

演者:順天堂大学 名誉教授 河盛 隆造 先生
内容:演者らは軽度の食後高血糖が、膵β細胞インスリン分泌能を低下させ、さらなる高血糖を引き起こすこと、さらにこの時期に動脈硬化を発症・進行させることなどを分子生物学検討ならびに臨床研究により種々証明してきた。食後高血糖は、肝に流入したブドウ糖が肝...

・受付終了:
2018/12/11 18:00
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

12:10~13:40

肥満合併糖尿病診療のエッセンス
~チームで取り組む行動修正と経口薬の実践的活用術~

肥満合併糖尿病診療のエッセンス
~チームで取り組む行動修正と経口薬の実践的活用術~

日時:
2018年 12月12日(水) 12:10~13:40

講演内容:

演者:医療法人社団慈翔会 かたやま内科クリニック 院長 片山 隆司 先生
内容:「飽食の時代」と言われる現代において糖尿病、とりわけ肥満合併例は急増しています。肥満合併糖尿病は非肥満例に比べ心血管イベントのリスクが著しく高く、予後改善の為には血糖管理のみならず肥満是正に向けた生活介入や適切な...

・受付終了:
2018/12/12 11:40

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

『初発ホジキンリンパ腫治療における新たな知見(仮)』

『初発ホジキンリンパ腫治療における新たな知見(仮)』

日時:
2018年 12月12日(水) 19:00~20:00

講演内容:

座 長:東海大学医学部 内科学系血液・腫瘍内科学 教授 安藤 潔 先生

演 者:国立がん研究センター中央病院 血液腫瘍科 病棟医長 丸山 大 先生

・受付終了:
2018/12/12 18:30

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  • 中枢 中枢

中枢

19:00~19:50

糖尿病合併症としての認知症

糖尿病合併症としての認知症

日時:
2018年 12月12日(水) 19:00~19:50

講演内容:

演者:東京医科大学 高齢総合医学分野 主任教授 羽生 春夫 先生
内容:認知症と糖尿病の疫学・認知症と糖尿病の病理・病態学的関連・糖尿病に伴う認知症の分類・糖尿病性認知症の病態と臨床・糖尿病を伴う認知症の治療とケア

・受付終了:
2018/12/12 18:30
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  • 消化器 消化器

消化器

12:30~13:10

胃食道逆流症診療のUp-To-Date

胃食道逆流症診療のUp-To-Date

日時:
2018年 12月13日(木) 12:30~13:10

講演内容:

演者:九州大学病院 肝臓・膵臓・胆道内科 診療講師 伊原栄吉 先生
内容:近年、我が国では胃食道逆流症(GERD)の罹患率が増加している。GERDは食道粘膜傷害を認める「逆流性食道炎」と胸焼け、呑酸の症状によって診断される「非びらん性胃食道逆流症(NERD)」と...

・受付終了:
2018/12/13 12:00

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  • 循環器 循環器

循環器

12:30~13:00

慢性腎臓病に克つための血圧管理とは

慢性腎臓病に克つための血圧管理とは

日時:
2018年 12月13日(木) 12:30~13:00

講演内容:

演者:横浜市立大学医学部 循環器・腎臓・高血圧内科学 主任教授 田村 功一 先生

・受付終了:
2018/12/13 12:00
14

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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

未来の高血圧診療を支える遠隔診療のすべて~診療報酬改定で何が変わったか~

未来の高血圧診療を支える遠隔診療のすべて~診療報酬改定で何が変わったか~

日時:
2018年 12月14日(金) 19:00~19:30

講演内容:

演者:東京女子医科大学 高血圧・内分泌内科 講師 谷田部 淳一 先生内容:診断技術や治療方法が著しい進歩をおさめているに関わらず、高血圧は健康寿命を損ねうる最大のリスクであり続けています。最近、AHA/ACCが高血圧を130/80 mmHg以上と再定義したことにより対応を迫られる人々は増加しており、...

・受付終了:
2018/12/14 18:30

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  • 消化器 消化器

消化器

19:00~20:30

講演①:NSAIDs起因性消化管粘膜傷害の抑制に対する最新の知見
講演②:人工股関節全置換術のロボット手術

講演①:NSAIDs起因性消化管粘膜傷害の抑制に対する最新の知見
講演②:人工股関節全置換術のロボット手術

日時:
2018年 12月14日(金) 19:00~20:30

講演内容:

座長:山口大学大学院医学系研究科 整形外科学 教授 坂井 孝司 先生
演者①:大阪医科大学附属病院 消化器内視鏡センター 准教授兼 センター長 竹内 利寿 先生
内容①:非ステロイド性消炎鎮痛薬(NSAIDs)は、関節リウマチや変形性関節症などの整形外科領域の疾患に対する疼痛管理を目的に...

・受付終了:
2018/12/14 18:30
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

13:00~13:40

演題①:治療満足度と服薬アドヒアランスの改善への取り組み ~保険薬局の立場から~
演題②:EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

演題①:治療満足度と服薬アドヒアランスの改善への取り組み ~保険薬局の立場から~
演題②:EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

日時:
2018年 12月19日(水) 13:00~13:40

講演内容:

演者①:スマイル薬局 薬局長 小川 尚子 先生
演者②:白岩内科医院 院長/大阪大学大学院医学系研究科 内分泌・代謝内科学 特任講師 白岩 俊彦 先生
内容:EBM(Evidence Based Medicine)に基づいた治療を実践しても必ずしも患者さんが満足するとは限らない。近年注目...

・受付終了:
2018/12/19 12:30
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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

心不全ステージ分類Aであることを見据えた高血圧治療〜良い血圧で健やか100年人生~

心不全ステージ分類Aであることを見据えた高血圧治療〜良い血圧で健やか100年人生~

日時:
2019年 1月25日(金) 19:00~19:30

講演内容:

演者:九州大学循環器病未来医療研究センター 循環器疾患リスク予測共同研究部門 准教授 岸 拓弥 先生
内容:生活習慣病で最も患者数が多い高血圧症は、昨年から相次いで欧米のガイドラインが発表され、日本高血圧学会のガイドラインJSH2019も2019年春に公表予定である。しかし、現在国内で年間31...

・受付終了:
2019/1/25 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~20:00

演題①:Hypertension Paradoxに挑む-これからの高血圧診療のあり方-
演題②:Clinical Inertiaを考慮した“日本人”の糖尿病治療

演題①:Hypertension Paradoxに挑む-これからの高血圧診療のあり方-
演題②:Clinical Inertiaを考慮した“日本人”の糖尿病治療

日時:
2019年 1月28日(月) 19:00~20:00

講演内容:

演者①:札幌医科大学保健医療学部看護学 第三講座 教授 齋藤 重幸 先生
内容①:日本高血圧学会では先に旭川市で開催された第41回日本高血圧学会学術集会において、「JSHみらい医療計画~JSH Future Plan~」を公表し、わが国で10年間に700万人の血圧管理不良者の減少と、健康寿命の...

・受付終了:
2019/1/28 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

18:30~19:00

家庭血圧測定の重要性と家庭血圧測定を臨床に活かす際のポイント

家庭血圧測定の重要性と家庭血圧測定を臨床に活かす際のポイント

日時:
2019年 1月29日(火) 18:30~19:00

講演内容:

演者:帝京大学医学部 衛生学公衆衛生学講座 准教授 浅山 敬 先生
内容:家庭血圧測定には患者・被検者の自己測定・自己健康管理のツールとしての有用性がある。近年、患者自身による夜間・就寝中の血圧測定も可能になり、遠隔管理・遠隔診療でも家庭血圧測定が活用されつつある。国内外の臨床疫学研究で、家庭...

・受付終了:
2019/1/29 18:00
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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~20:00

演題①:Hypertension Paradoxに挑む-これからの高血圧診療のあり方-
演題②:Clinical Inertiaを考慮した“日本人”の糖尿病治療

演題①:Hypertension Paradoxに挑む-これからの高血圧診療のあり方-
演題②:Clinical Inertiaを考慮した“日本人”の糖尿病治療

日時:
2019年 1月28日(月) 19:00~20:00

講演内容:

演者①:札幌医科大学保健医療学部看護学 第三講座 教授 齋藤 重幸 先生
内容①:日本高血圧学会では先に旭川市で開催された第41回日本高血圧学会学術集会において、「JSHみらい医療計画~JSH Future Plan~」を公表し、わが国で10年間に700万人の血圧管理不良者の減少と、健康寿命の...

・受付終了:
2019/1/28 18:30
29

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  • 循環器 循環器

循環器

18:30~19:00

家庭血圧測定の重要性と家庭血圧測定を臨床に活かす際のポイント

家庭血圧測定の重要性と家庭血圧測定を臨床に活かす際のポイント

日時:
2019年 1月29日(火) 18:30~19:00

講演内容:

演者:帝京大学医学部 衛生学公衆衛生学講座 准教授 浅山 敬 先生
内容:家庭血圧測定には患者・被検者の自己測定・自己健康管理のツールとしての有用性がある。近年、患者自身による夜間・就寝中の血圧測定も可能になり、遠隔管理・遠隔診療でも家庭血圧測定が活用されつつある。国内外の臨床疫学研究で、家庭...

・受付終了:
2019/1/29 18:00
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~20:00

演題①:EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~
演題②:肥満糖尿病患者さんの病態と治療

演題①:EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~
演題②:肥満糖尿病患者さんの病態と治療

日時:
2019年 2月4日(月) 19:00~20:00

講演内容:

演者①:白岩内科医院 院長/大阪大学大学院医学系研究科 内分泌・代謝内科学 特任講師 白岩 俊彦 先生
内容①:EBM(Evidence Based Medicine)に基づいた治療を実践しても必ずしも患者さんが満足するとは限らない。近年注目されているのがNBM(Narrative B...

・受付終了:
2019/2/4 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

ストップ!心不全パンデミック-降圧療法を再考する-

ストップ!心不全パンデミック-降圧療法を再考する-

日時:
2019年 2月20日(水) 19:00~19:30

講演内容:

演者:鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 心臓血管・高血圧内科学 教授 大石 充 先生
内容:超高齢社会の到来とともに疾患構造も変化してきている。80歳代では心不全の罹患率が急増し、団塊の世代が80代を迎える2030年には心不全患者が溢れかえる「心不全パンデミック」が到来すると考えられている。我...

・受付終了:
2019/2/20 18:30
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