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  • 消化器 消化器

消化器

12:30~13:10

胸やけ患者に対する最適な治療法とは-難治性GERDを含めて-

胸やけ患者に対する最適な治療法とは-難治性GERDを含めて-

日時:
2018年 9月25日(火) 12:30~13:10

講演内容:

演者:川崎医科大学 検査診断学(内視鏡・超音波)教授 眞部 紀明 先生
内容:近年の食生活の欧米化や胃内環境の変化などに伴い、わが国の消化器疾患の疾患構造に変化が生じていることが報告されている。逆流性食道炎はその中でも特に増加が著しい疾患の一つであり、現在その診断、治療の適格性が求められる様に...

・受付終了:
2018/9/25 12:00

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  • 循環器 循環器

循環器

18:30~20:00

心血管イベント発症予防のためのNext Step -油と脂と脂肪酸を再考する-

心血管イベント発症予防のためのNext Step -油と脂と脂肪酸を再考する-

日時:
2018年 9月25日(火) 18:30~20:00

講演内容:

演者:順天堂大学医学部 循環器内科学講座 先任准教授 島田 和典先生

・受付終了:
2018/9/25 18:00
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  • 中枢 中枢

中枢

19:00~20:00

演題①:パーキンソン病治療の新たな展開
演題②:MIBG心筋シンチグラフィはパーキンソン病の診断に有用か パーキンソン病診療ガイドライン2018第1章診断、予後Q and A 1-2-2

演題①:パーキンソン病治療の新たな展開
演題②:MIBG心筋シンチグラフィはパーキンソン病の診断に有用か パーキンソン病診療ガイドライン2018第1章診断、予後Q and A 1-2-2

日時:
2018年 9月26日(水) 19:00~20:00

講演内容:

演者:公立学校共済組合 関東中央病院 神経内科 統括部長 織茂 智之先生

・受付終了:
2018/9/26 18:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~19:45

基礎の観点から考察する多発性骨髄腫治療

基礎の観点から考察する多発性骨髄腫治療

日時:
2018年 9月26日(水) 19:00~19:45

講演内容:

座長:田村 秀人 先生(日本医科大学付属病院 血液内科 准教授)
演者:古川 雄祐 先生(自治医科大学 分子病態治療研究センターセンター長 幹細胞制御研究部 教授)

・受付終了:
2018/9/26 18:30

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  • 循環器 循環器

循環器

19:30~20:00

ガイドライン改定を見据えて血圧管理はどのように変わるのか?

ガイドライン改定を見据えて血圧管理はどのように変わるのか?

日時:
2018年 9月26日(水) 19:30~20:00

講演内容:

演者:大阪大学大学院臨床遺伝子治療学 特任准教授 勝谷医院 院長 勝谷 友宏 先生
内容:高血圧治療ガイドライン2014(JSH2014GL)では家庭血圧測定を、より積極的に高血圧の診断・治療に利用することが明記されたことから、実地診療において、家庭血圧を正確に測定し、これを活用する技術が求め...

・受付終了:
2018/9/26 19:00
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  • 循環器 循環器

循環器

13:00~13:30

ガイドライン改定を見据えて血圧管理はどのように変わるのか?

ガイドライン改定を見据えて血圧管理はどのように変わるのか?

日時:
2018年 9月27日(木) 13:00~13:30

講演内容:

演者:大阪大学大学院臨床遺伝子治療学 特任准教授 勝谷医院 院長 勝谷 友宏 先生
内容:高血圧治療ガイドライン2014(JSH2014GL)では家庭血圧測定を、より積極的に高血圧の診断・治療に利用することが明記されたことから、実地診療において、家庭血圧を正確に測定し、これを活用する技術が求め...

・受付終了:
2018/9/27 12:30
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  • 消化器 消化器

消化器

19:00~19:40

逆流性食道炎の初期治療の考え方とP-CABの有効性

逆流性食道炎の初期治療の考え方とP-CABの有効性

日時:
2018年 9月28日(金) 19:00~19:40

講演内容:

演者:兵庫医科大学内科学消化管科 主任教授 三輪洋人先生
内容:近年、H.pyloriの感染率の低下や食生活の欧米化などに伴い、日本人においても胃食道逆流症(GERD)が増加している。薬物療法に関しては、日本消化器病学会編集「GERD診療ガイドライン2015」で第一選択薬としてPPIが推奨され...

・受付終了:
2018/9/28 18:30
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  • 消化器 消化器

消化器

12:30~13:40

高齢者の上部消化管マネジメントを考える

高齢者の上部消化管マネジメントを考える

日時:
2018年 10月12日(金) 12:30~13:40

講演内容:

演者:順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センター消化器内科 科長 浅岡大介先生

・受付終了:
2018/10/12 12:00

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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

血圧変動を意識した被災地での血圧管理

血圧変動を意識した被災地での血圧管理

日時:
2018年 10月12日(金) 19:00~19:30

講演内容:

演者:南三陸病院副院長 西澤匡史 先生
内容:このわずか数か月の間に大阪府北部地震、西日本豪雨、台風21号、北海道胆振東部地震など全国各地で災害が発生しており、我々医療者にとって災害はもはや他人事ではなく、明日は我が身と考え、災害時にどのような点に注意して医療を行うべきか知っておかねばならない...

・受付終了:
2018/10/12 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

18:30~20:00

遺伝子研究・臨床研究から考察するスタチン残余リスクとしての高TG血症治療の意義

遺伝子研究・臨床研究から考察するスタチン残余リスクとしての高TG血症治療の意義

日時:
2018年 10月15日(月) 18:30~20:00

講演内容:

演者:金沢大学附属病院 救急部・循環器内科 助教 金沢大学大学院 先進予防医学研究科 循環予防医学 助教 多田隼人 先生
内容:虚血性心疾患に対する予防・治療についてはスタチンを中心としたLDLコレステロール低下療法が広く実践され実際のイベント抑制につながっている。一方で未だ残余リスクは存在し...

・受付終了:
2018/10/15 18:00

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  • 中枢 中枢

中枢

19:00~20:00

演題①:パーキンソン病の薬物療法におけるラサギリンの位置付け~パーキンソン病診療ガイドライン2018を踏まえて~
演題②:手術療法を考慮するタイミングはいつか パーキンソン病診療ガイドライン2018 第4章 非薬物療法Q and A 4-2

演題①:パーキンソン病の薬物療法におけるラサギリンの位置付け~パーキンソン病診療ガイドライン2018を踏まえて~
演題②:手術療法を考慮するタイミングはいつか パーキンソン病診療ガイドライン2018 第4章 非薬物療法Q and A 4-2

日時:
2018年 10月15日(月) 19:00~20:00

講演内容:

演者:順天堂大学大学院 医学研究科 神経学 先任准教授 下 泰司 先生

・受付終了:
2018/10/15 18:30
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  • 骨・関節 骨・関節

骨・関節

19:00~20:00

リウマチ患者の妊娠を考える

リウマチ患者の妊娠を考える

日時:
2018年 10月16日(火) 19:00~20:00

講演内容:

演者:国立成育医療研究センター 周産期・母性診療センター主任副センター長 妊娠と薬情報センター センター長 村島 温子 先生

・受付終了:
2018/10/16 18:30

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  • 消化器 消化器

消化器

19:00~20:00

IBD免疫のイロハ

IBD免疫のイロハ

日時:
2018年 10月16日(火) 19:00~20:00

講演内容:

演者:溝口充志 先生 久留米大学医学部 免疫学講座 教授

・受付終了:
2018/10/16 18:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

新しいホジキンリンパ腫の治療戦略(仮)

新しいホジキンリンパ腫の治療戦略(仮)

日時:
2018年 10月16日(火) 19:00~20:00

講演内容:

座長:鈴宮 淳司 先生(島根大学医学部附属病院 腫瘍センター 腫瘍・血液内科 教授)
演者:柴山 浩彦 先生(大阪大学大学院医学系研究科 血液・腫瘍内科 准教授)

・受付終了:
2018/10/16 18:30
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  • 中枢 中枢
  • 骨・関節 骨・関節

中枢 /骨・関節

12:30~13:20

演題①:認知症診療におけるAchE-Iの使い分けと新たな臨床課題
演題②:合併症を有する高齢者での骨折防止のためのポイント~低血糖・サルコペニア・睡眠障害~

演題①:認知症診療におけるAchE-Iの使い分けと新たな臨床課題
演題②:合併症を有する高齢者での骨折防止のためのポイント~低血糖・サルコペニア・睡眠障害~

日時:
2018年 10月17日(水) 12:30~13:20

講演内容:

演者①:医療法人鳴子会菜の花診療所 理事長 北村 ゆり 先生
内容①:AchE-Iはその認知機能に対する効果が降圧剤のように短期間で数値として現れず、年単位の投与によって現れるものであるだけに、どう選択し、使い分けるかが難しい課題である。私は各AchE-Iの神経伝達物質への作用の違い、特に前頭...

・受付終了:
2018/10/17 12:00
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  • 循環器 循環器

循環器

17:40~19:10

循環器内科専門医が実践する高血圧治療‐アジルサルタンを中心とした質の高い血圧管理‐

循環器内科専門医が実践する高血圧治療‐アジルサルタンを中心とした質の高い血圧管理‐

日時:
2018年 10月18日(木) 17:40~19:10

講演内容:

演者:社会医療法人三栄会ツカザキ病院 循環器内科 主任部長 楠山 貴教 先生
内容:この数十年で高血圧治療はたくさんのクラスの降圧剤が上市されてきました。私達の高血圧治療の選択肢は豊富となり、JSH2014に示されるように一般的な治療戦略も周知されるようになって参りました。それと共に私達医療従...

・受付終了:
2018/10/18 17:10
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  • 中枢 中枢

中枢

12:30~13:00

睡眠薬の適正使用を目指して ~減量方法を中心に~

睡眠薬の適正使用を目指して ~減量方法を中心に~

日時:
2018年 10月22日(月) 12:30~13:00

講演内容:

座長:宮崎大学医学部 臨床神経科学講座 精神医学分野 教授 石田 康 先生
演者:宮崎県精神保健福祉センター 所長 宮崎大学医学部臨床教授 宮崎県立宮崎病院 精神医療センター 医長兼務 直野 慶子 先生

・受付終了:
2018/10/22 12:00

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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~19:30

最新のインクレチンサイエンス

最新のインクレチンサイエンス

日時:
2018年 10月22日(月) 19:00~19:30

講演内容:

演者:秋田大学大学院医学系研究科 内分泌・代謝・老年内科学講座 教授 山田 祐一郎 先生
内容:糖尿病は、インスリン分泌障害とインスリン抵抗性というインスリン作用不足に基づき高血糖などの代謝異常を呈する症候群であるが、新たな薬剤の登場とともに糖吸収・排泄調節系の重要性も認識されるようになってき...

・受付終了:
2018/10/22 18:30
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~19:30

FGMからみたメトホルミンとDPP-4阻害剤の効果の違い~電気生理学的検討に基づくインクレチン関連薬の効果的な使用法とは~

FGMからみたメトホルミンとDPP-4阻害剤の効果の違い~電気生理学的検討に基づくインクレチン関連薬の効果的な使用法とは~

日時:
2018年 10月23日(火) 19:00~19:30

講演内容:

演者:吉田 昌史 先生 自治医科大学 医学部 総合医学1 内分泌代謝科 講師
内容:私は本講演で、糖尿病治療薬を取り巻く、行き過ぎた現状に警鐘を鳴らしたい。近年多くの糖尿病治療薬が新たに臨床応用され、中には大規模臨床試験で心血管イベントリスクを減らす事が証明されたものもあり、注目を集めている。...

・受付終了:
2018/10/23 18:30
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~19:30

高齢糖尿病患者の血糖管理

高齢糖尿病患者の血糖管理

日時:
2018年 10月24日(水) 19:00~19:30

講演内容:

演者:綿田 裕孝 先生 順天堂大学大学院医学研究科 代謝内分泌内科 教授
内容:日本の高齢者の比率は世界で最も高く、糖尿病医が診療する患者の平均年齢は65歳以上となってきており、高齢の糖尿病患者は今後も増加する見込みである。典型的な糖尿病合併症である細小血管障害や大血管障害に加えて、高齢者糖尿...

・受付終了:
2018/10/24 18:30
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  • 代謝・内分泌 代謝・内分泌

代謝・内分泌

19:00~19:30

FGMからみたメトホルミンとDPP-4阻害剤の効果の違い~電気生理学的検討に基づくインクレチン関連薬の効果的な使用法とは~

FGMからみたメトホルミンとDPP-4阻害剤の効果の違い~電気生理学的検討に基づくインクレチン関連薬の効果的な使用法とは~

日時:
2018年 10月25日(木) 19:00~19:30

講演内容:

演者:吉田 昌史 先生 自治医科大学 医学部 総合医学1 内分泌代謝科 講師
内容:私は本講演で、糖尿病治療薬を取り巻く、行き過ぎた現状に警鐘を鳴らしたい。近年多くの糖尿病治療薬が新たに臨床応用され、中には大規模臨床試験で心血管イベントリスクを減らす事が証明されたものもあり、注目を集めている。...

・受付終了:
2018/10/25 18:30

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  • オンコロジー オンコロジー

オンコロジー

19:00~20:00

ホジキンリンパ腫治療における最新の話題(仮)

ホジキンリンパ腫治療における最新の話題(仮)

日時:
2018年 10月25日(木) 19:00~20:00

講演内容:

座長:畠 清彦 先生(国際医療福祉大学三田病院 血液内科 教授)
演者:横山 雅大 先生(公益財団法人 がん研有明病院 医長)

・受付終了:
2018/10/25 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

13:00~13:40

高血圧の診断と治療におけるJ型関係・直線関係—大迫研究・HOMED-BP研究から、家庭血圧の降圧目標決定まで—

高血圧の診断と治療におけるJ型関係・直線関係—大迫研究・HOMED-BP研究から、家庭血圧の降圧目標決定まで—

日時:
2018年 10月30日(火) 13:00~13:40

講演内容:

演者:東北大学 名誉教授 特定非営利活動法人日本高血圧協会 理事 社団法人東北血圧管理協会 理事長 今井 潤 先生

・受付終了:
2018/10/30 12:30

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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:40

高血圧の診断と治療におけるJ型関係・直線関係—大迫研究・HOMED-BP研究から、家庭血圧の降圧目標決定まで—

高血圧の診断と治療におけるJ型関係・直線関係—大迫研究・HOMED-BP研究から、家庭血圧の降圧目標決定まで—

日時:
2018年 10月30日(火) 19:00~19:40

講演内容:

演者:東北大学 名誉教授 特定非営利活動法人日本高血圧協会 理事 社団法人東北血圧管理協会 理事長 今井 潤 先生

・受付終了:
2018/10/30 18:30

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  • 消化器 消化器

消化器

19:00~20:00

演題①:心房細動に対する新たなアプローチ:左心耳閉鎖療法~全身抗凝固療法から局所治療の時代へ~
演題②:抗血栓療法時における新たなる戦略~酸分泌抑制剤タケキャブ錠への期待~

演題①:心房細動に対する新たなアプローチ:左心耳閉鎖療法~全身抗凝固療法から局所治療の時代へ~
演題②:抗血栓療法時における新たなる戦略~酸分泌抑制剤タケキャブ錠への期待~

日時:
2018年 10月30日(火) 19:00~20:00

講演内容:

演者①:東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科 准教授 原 英彦 先生
内容①:ワーファリンやDOACで困ったこと(出血)ありませんか?循環器内科医は程度の差こそあれ、少なからず経験することだと思います。心房細動由来の血栓は90%以上左心耳で形成されますが、これまで全身抗凝固療法が主として実...

・受付終了:
2018/10/30 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

13:00~13:40

高血圧の診断と治療におけるJ型関係・直線関係—大迫研究・HOMED-BP研究から、家庭血圧の降圧目標決定まで—

高血圧の診断と治療におけるJ型関係・直線関係—大迫研究・HOMED-BP研究から、家庭血圧の降圧目標決定まで—

日時:
2018年 10月30日(火) 13:00~13:40

講演内容:

演者:東北大学 名誉教授 特定非営利活動法人日本高血圧協会 理事 社団法人東北血圧管理協会 理事長 今井 潤 先生

・受付終了:
2018/10/30 12:30

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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:40

高血圧の診断と治療におけるJ型関係・直線関係—大迫研究・HOMED-BP研究から、家庭血圧の降圧目標決定まで—

高血圧の診断と治療におけるJ型関係・直線関係—大迫研究・HOMED-BP研究から、家庭血圧の降圧目標決定まで—

日時:
2018年 10月30日(火) 19:00~19:40

講演内容:

演者:東北大学 名誉教授 特定非営利活動法人日本高血圧協会 理事 社団法人東北血圧管理協会 理事長 今井 潤 先生

・受付終了:
2018/10/30 18:30

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  • 消化器 消化器

消化器

19:00~20:00

演題①:心房細動に対する新たなアプローチ:左心耳閉鎖療法~全身抗凝固療法から局所治療の時代へ~
演題②:抗血栓療法時における新たなる戦略~酸分泌抑制剤タケキャブ錠への期待~

演題①:心房細動に対する新たなアプローチ:左心耳閉鎖療法~全身抗凝固療法から局所治療の時代へ~
演題②:抗血栓療法時における新たなる戦略~酸分泌抑制剤タケキャブ錠への期待~

日時:
2018年 10月30日(火) 19:00~20:00

講演内容:

演者①:東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科 准教授 原 英彦 先生
内容①:ワーファリンやDOACで困ったこと(出血)ありませんか?循環器内科医は程度の差こそあれ、少なからず経験することだと思います。心房細動由来の血栓は90%以上左心耳で形成されますが、これまで全身抗凝固療法が主として実...

・受付終了:
2018/10/30 18:30
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  • 循環器 循環器

循環器

19:30~20:00

脳・心血管イベント予防対策における血圧管理の重要性~久山町研究を中心に~

脳・心血管イベント予防対策における血圧管理の重要性~久山町研究を中心に~

日時:
2018年 11月19日(月) 19:30~20:00

講演内容:

演者:九州大学大学院医学研究院 衛生・公衆衛生学 教授 二宮 利治 先生
内容:脳・心血管イベントはわが国の死因の第2位であり、介護が必要となる主たる原因の4分の1を占めている。そのため、超高齢社会を迎えるわが国では、国民が健康な生活と長寿を享受できる健康長寿社会を実現する上で、脳・心血管イベ...

・受付終了:
2018/11/19 19:00
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循環器

12:30~13:00

脳・心血管イベント予防対策における血圧管理の重要性~久山町研究を中心に~

脳・心血管イベント予防対策における血圧管理の重要性~久山町研究を中心に~

日時:
2018年 11月20日(火) 12:30~13:00

講演内容:

演者:九州大学大学院医学研究院 衛生・公衆衛生学 教授 二宮 利治 先生
内容:脳・心血管イベントはわが国の死因の第2位であり、介護が必要となる主たる原因の4分の1を占めている。そのため、超高齢社会を迎えるわが国では、国民が健康な生活と長寿を享受できる健康長寿社会を実現する上で、脳・心血管イベ...

・受付終了:
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  • 循環器 循環器

循環器

13:00~13:30

患者さんとのコミュニケーションで重要なこと~服薬アドヒアランスを考えた降圧療法~

患者さんとのコミュニケーションで重要なこと~服薬アドヒアランスを考えた降圧療法~

日時:
2018年 11月21日(水) 13:00~13:30

講演内容:

演者:三重大学大学院 循環器・腎臓内科 客員教授 大西内科ハートクリニック 院長 大西勝也 先生
内容:日本おいては高血圧患者さん約4300万人うち、約半数が医療機関を受診しておらず、全体での降圧目標達成率は男性15%、女性20%と低い割合にとどまっています*。*血圧 vol....

・受付終了:
2018/11/21 12:30

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  • 循環器 循環器

循環器

19:00~19:30

患者さんとのコミュニケーションで重要なこと~服薬アドヒアランスを考えた降圧療法~

患者さんとのコミュニケーションで重要なこと~服薬アドヒアランスを考えた降圧療法~

日時:
2018年 11月21日(水) 19:00~19:30

講演内容:

演者:三重大学大学院 循環器・腎臓内科 客員教授 大西内科ハートクリニック院長 大西勝也 先生
内容:日本おいては高血圧患者さん約4300万人うち、約半数が医療機関を受診しておらず、全体での降圧目標達成率は男性15%、女性20%と低い割合にとどまっています*。*血圧 vol.2...

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循環器

19:00~19:30

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

日時:
2018年 11月28日(水) 19:00~19:30

講演内容:

演者:琉球大学大学院医学研究科 循環器・腎臓・神経内科学 教授 大屋祐輔先生
内容:降圧治療の心血管病の予防に関する有効性には数多くエビデンスがある。最近の研究では、降圧治療による心血管病の抑制は10mmHgの低下について全体で20%減とされている。しかし、どこまで血圧を下げるのが望ましいのか...

・受付終了:
2018/11/28 18:30
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循環器

12:30~13:00

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

血圧はどこまで下げるべきか?~Guideline or SPRINT?~

日時:
2018年 11月29日(木) 12:30~13:00

講演内容:

演者:琉球大学大学院医学研究科 循環器・腎臓・神経内科学 教授 大屋祐輔先生
内容:降圧治療の心血管病の予防に関する有効性には数多くエビデンスがある。最近の研究では、降圧治療による心血管病の抑制は10mmHgの低下について全体で20%減とされている。しかし、どこまで血圧を下げるのが望ましいのか...

・受付終了:
2018/11/29 12:00

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循環器

18:30~20:00

遺伝子研究・臨床研究から考察するスタチン残余リスクとしての高TG血症治療の意義

遺伝子研究・臨床研究から考察するスタチン残余リスクとしての高TG血症治療の意義

日時:
2018年 11月29日(木) 18:30~20:00

講演内容:

演者:金沢大学附属病院 救急部・循環器内科 助教 金沢大学大学院 先進予防医学研究科 循環予防医学 助教 多田隼人 先生
内容:虚血性心疾患に対する予防・治療についてはスタチンを中心としたLDLコレステロール低下療法が広く実践され実際のイベント抑制につながっている。一方で未だ残余リスクは存在し...

・受付終了:
2018/11/29 18:00
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