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Web講演会 消化器 全会員向け

演題①:GERD診療2020
演題②:ERCPをどう教えるか!いかにイメージさせるか、考えさせるか
演題③:胆膵内視鏡医育成とERCP後膵炎予防戦略

日時
2020年 11月16日(月) 18:30~20:00
講演内容
座長:手稲渓仁会病院 教育研究センター 顧問 亀田総合病院 消化器内科 顧問 真口 宏介 先生
演者①:慶應義塾大学医学部 内科学(消化器)専任講師 正岡 建洋 先生
演者②:近畿大学医学部 消化器内科 医学部講師 竹中 完 先生
演者③:慶應義塾大学医学部 内科学(消化器)専任講師 岩崎 栄典 先生
内容:今回は、前半の講演➀において上部消化管領域に関する話題、後半の講演②において胆膵領域に関する話題の2部構成としております。
 講演➀においては慶應義塾大学の正岡 建洋 先生より逆流性食道炎に対する診断と薬物治療に関するトピックスについてボノプラザンの有効性と安全性を含めご講演をいただく予定です。
 講演②においては「ERCPをどう教えるか!」と題し、近畿大学の竹中 完 先生と慶応義塾大学の岩崎 栄典 先生のお二人にご講演をお願いしました。お二人とも、大学病院の胆膵グループの長として多くの若手医師の指導を行っています。ERCPは診断から治療までERCP関連手技として発展し、普及していますが、地域や大学、医局、病院の違いにより、手技内容や処置具の選択などに違いがあります。「より安全で成功率の高い手技を教える」は、全ての大学・病院にとって重要なテーマと考えます。お二人が教育として大事にしていることは何か、そして共通点と違う点は何か、などの観点からも興味深い内容になると思います。ご期待下さい。
受付終了
2020/11/16 18:00
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