ログイン・会員登録

会員の方

ID・パスワードをお持ちの方は、
こちらからログインください。

パスワードをお忘れの方はこちら

認証キーの承認をされる方はこちら

2016年1月より会員IDがメールアドレスに統一されました。

会員登録されていない方

会員限定コンテンツのご利用には、会員登録が必要です。

新規会員登録

サイトマップお問合わせ

  • 新規会員登録
  • ログイン

動画ライブラリー お役立ていただける、さまざまな動画をご紹介しています。

ニンラーロ
ハイリスク染色体異常を考慮した層別治療の重要性
多発性骨髄腫の予後は近年の治療の発達によって改善されつつありますが、依然としてハイリスク染色体異常を有する多発性骨髄腫の治療には、アンメットメディカルニーズが残されています。そこで本コンテンツでは、鈴木 一史先生(東京慈恵会医科大学附属柏病院 腫瘍・血液内科 助教)に「ハイリスク染色体異常を考慮した層別治療の重要性」について解説していただきます。