ログイン・会員登録

会員の方

ID・パスワードをお持ちの方は、
こちらからログインください。

パスワードをお忘れの方はこちら

認証キーの承認をされる方はこちら

2016年1月より会員IDがメールアドレスに統一されました。

会員登録されていない方

会員限定コンテンツのご利用には、会員登録が必要です。

新規会員登録

50秒でわかる
Takeda Medical site

サイトマップお問合わせ

  • 新規会員登録
  • ログイン

会員限定 患者背景|国内第Ⅱ相試験(2002試験)

患者背景

ゼジューラ300mg群
(n=20)
年齢(歳)
18≦~<65
65≦~<75
75≦~≦最大値
平均値[SD]
中央値
最小値、最大値
11(55.0%)
6(30.0%)
3(15.0%)
62.4[10.69]
62.0
47、85
性別
女性
20(100.0%)
身長(cm)
平均値[SD]
中央値
最小値、最大値
155.5[6.57]
155.0
141、169
体重(kg)
最小値≦~<58
58≦~<77
77≦~≦最大値
平均値[SD]
中央値
最小値、最大値
14(70.0%)
5(25.0%)
1(5.0%)
53.70[9.701]
54.50
36.4、80.2
BMI(kg/m2
平均値[SD]
中央値
最小値、最大値
22.23[3.936]
22.61
17.3、34.3
生殖細胞系列 BRCA1変異
陽性
陰性
不明
0
3(15.0%)
17(85.0%)
生殖細胞系列 BRCA2変異
陽性
陰性
不明
0
3(15.0%)
17(85.0%)
最後のプラチナ製剤治療から
増悪までの期間
6~12ヵ月
12ヵ月超
12(60.0%)
8(40.0%)
最後のプラチナ製剤治療時の奏効
CR
PR
SD
不明
9(45.0%)
8(40.0%)
2(10.0%)
1(5.0%)
最後の化学療法終了日から
治験薬開始までの期間(月)
平均値[SD]
中央値
最小値、最大値
5.0[6.63]
2.1
1、27
ECOG PS
0
1
15(75.0%)
5(25.0%)
原発巣
卵巣
原発性腹膜
卵管
13(65.0%)
5(25.0%)
2(10.0%)
初回診断から
治験薬開始までの期間(年)
平均値[SD]
中央値
最小値、最大値
5.91[3.350]
4.71
2.5、16.2
初回診断時の病期
A
C
B
C
A
C
1(5.0%)
1(5.0%)
1(5.0%)
1(5.0%)
1(5.0%)
12(60.0%)
3(15.0%)
化学療法の治療数
3
4
5≦~≦最大値
12(60.0%)
8(40.0%)
0
最後の化学療法終了日から
治験薬開始までの期間(月)
平均値[SD]
中央値
最小値、最大値
5.0[6.63]
2.1
1、27
最後のプラチナ製剤治療終了日から
治験薬開始までの期間(月)
平均値[SD]
中央値
最小値、最大値
17.9[8.82]
16.3
1、36
放射線療法歴
あり
なし
2(10.0%)
18(90.0%)
手術歴
あり
なし
20(100.0%)
0
試験開始前の手術数
1
2
3≦~≦最大値
平均値[SD]
中央値
最小値、最大値
7(35.0%)
5(25.0%)
8(40.0%)
2.3[1.34]
2.0
1、6
組織型
漿液性
20(100.0%)
腫瘍Grade
Grade 2
Grade 3
高Grade
1(5.0%)
6(30.0%)
13(65.0%)

SD:標準偏差

ゼジューラの用法及び用量
通常、成人にはニラパリブとして1日1回200mgを経口投与する。ただし、本剤初回投与前の体重が77kg以上かつ血小板数が150,000/μL以上の成人にはニラパリブとして1日1回300mgを経口投与する。なお、患者の状態により適宜減量する。