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レベスティブ皮下注用3.8mg くすりの相談FAQGLP-2アナログ製剤

テデュグルチド(遺伝子組換え)

このFAQに記載の情報は、製品の適正使用にあたっての参考情報であり、全てのケースにあてはまるものではありません。そのため、「FAQ」の利用に関して生じた結果については、責任を負いかねますので、ご了承ください。製品のご使用にあたっては、最新の添付文書をご確認ください。また、製品に関してご不明な点がございましたら、弊社くすり相談室(0120-566-587)にお問い合わせください。

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2.用法用量

Q2
レベスティブ皮下注用3.8mgの投与後、注射部位はもんでよいですか?

レベスティブ皮下注用3.8mgの投与後の注射部位をもまないように患者さんにご説明ください。

「レベスティブ皮下注用3.8mg 自己投与ガイドブック」では以下のように記載されています。
注射後に注射部位をもむと腫れることがあるので、もまないでください1)

ご不明点があれば主治医に相談するよう、患者さんにお伝えください。

(参考資料)
  1. レベスティブ皮下注用3.8mg 自己投与ガイドブック