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リュープリン注射用1.88mg・3.75mg・キット1.88mg・キット3.75mg くすりの相談FAQLH-RH(黄体形成ホルモン放出ホルモン)誘導体 マイクロカプセル型徐放性製剤

リュープロレリン酢酸塩

このFAQに記載の情報は、製品の適正使用にあたっての参考情報であり、全てのケースにあてはまるものではありません。そのため、「FAQ」の利用に関して生じた結果については、責任を負いかねますので、ご了承ください。製品のご使用にあたっては、最新の添付文書をご確認ください。また、製品に関してご不明な点がございましたら、弊社くすり相談室(0120-566-587)にお問い合わせください。

リュープリン注射用1.88mg・3.75mg・キット1.88mg・キット3.75mgのFAQ一覧へ戻る

4.製剤関連

Q6
リュープリン注射用1.88mg、3.75mgとリュープリン注射用キット1.88mg、3.75mgの効能取得日について教えてください。

◇リュープリン注射用1.88mgの効能取得日は下記の通りです。1)
『中枢性思春期早発症』(1994年7月)
『過多月経、下腹部痛、腰痛及び貧血等を伴う子宮筋腫における筋腫核の縮小及び症状の改善』(1996年10月)
『子宮内膜症』(1999年3月)

◇リュープリン注射用キット1.88mgの効能取得日は以下の通りです。
『過多月経、下腹部痛、腰痛及び貧血等を伴う子宮筋腫における筋腫核の縮小及び症状の改善』(1999年3月)
『子宮内膜症』(1999年3月)
『中枢性思春期早発症』(2013年9月)

◇リュープリン注射用3.75mgの効能取得日は以下の通りです。
『前立腺癌』(1992年7月)
『子宮内膜症』(1994年7月)
『中枢性思春期早発症』(1994年7月)
『過多月経、下腹部痛、腰痛及び貧血等を伴う子宮筋腫における筋腫核の縮小及び症状の改善』(1996年10月)
『閉経前乳癌』(1996年10月)

◇リュープリン注射用キット3.75mgの効能取得日は以下の通りです。
『閉経前乳癌』(1996年10月)
『前立腺癌』(1996年10月)
『過多月経、下腹部痛、腰痛及び貧血等を伴う子宮筋腫における筋腫核の縮小及び症状の改善』(1996年10月)
『子宮内膜症』(1996年10月)
『中枢性思春期早発症』(2013年9月)

(参考資料)
  1. リュープリン注射用1.88mg・3.75mg・キット1.88mg・キット3.75mg インタビューフォーム