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会員限定 肝機能障害患者さんでは投与量の調節は必要か?

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薬物動態に関して

肝機能障害患者さんでは投与量の調節は必要か?
重度の肝機能障害を有する患者さん(Child-Pugh分類C)には、酸素吸入器、吸引器具、挿管器具等の人工呼吸のできる器具及び昇圧剤等の救急蘇生剤を手もとに準備し、救急蘇生の対応が可能な状況でのみ、本剤の投与が可能です。中等度又は軽度の肝機能障害患者さんでは、本剤の代謝が遅延し、中枢神経系への作用が増強又は遷延するおそれがあるため、状況に応じた、慎重な投与が必要です。(必要時補足:減量手順や調整方法の計算式等は検討されていません。)

ブコラム口腔用液 添付文書

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