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会員限定 頬粘膜刺激の発現頻度は?

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安全性について

頬粘膜刺激の発現頻度は?
国内の第Ⅲ相試験2試験(SHP615-301試験とSHP615-302試験)と海外第Ⅱ相試験で報告はありませんでしたが、健康成人8名を対象とした薬物動態試験では8例中2例のミダゾラム頬粘膜投与例と、口腔内にはプラセボを投与し静脈内にはミダゾラムを投与した2例で頬粘膜の刺激が報告されています。

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