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地域包括ケアシステム 課題解決スクエア

地域包括ケアシステム 課題解決スクエア

全国の市区町村で行われている地域包括ケアシステム構築の取組事例を紹介しています。
各有識者、実務家まで幅広く取材し、現状の課題を分析するとともに、先行している地域では、
課題をどう解決し、どのような連携システムの構築に至ったかを情報提供してまいります。

NEW! 最新事例(岩手県釜石市)

東日本大震災からの復興を内包した地域包括ケアシステムの構築に取り組んでいます。

「鉄と魚とラグビーの町」として栄えた釜石市。製鉄所の衰退とともに人口が減少し、2018年4月末現在、3万4,202人となり、65歳以上の高齢化率は38.3%と全国平均の 27.7%と比べても高い数字となっています。
2008年、市役所の中に「地域医療連携推進室」が、医療・介護・福祉の切れ目のない地域医療を提供する体制構築を行うために設けられました。

岩手県釜石市
一般社団法人 釜石医師会 小泉嘉明会長 医療法人楽山会せいてつ記念病院 寺田尚弘病院長 岩手県立釜石病院 脳神経外科長・地域医療福祉連携室  佐々木輝夫室長 はまと神経内科クリニック 浜登文寿院長

取材協力:(上段左から)一般社団法人 釜石医師会 小泉嘉明会長  医療法人楽山会せいてつ記念病院 寺田尚弘病院長
(下段左から)はまと神経内科クリニック 浜登文寿院長 岩手県立釜石病院 脳神経外科長・地域医療福祉連携室 佐々木輝夫室長 ほか

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