サイトマップお問合わせ

  • 新規会員登録
  • ログイン

会員限定MedicalEXPERT 炎症性腸疾患

海外の主要ジャーナルから、炎症性腸疾患に関する注目論文を厳選して、毎月4報ずつお届けします。論文はすべて、アブストラクト和訳とフルテキストでご確認いただけます。

海外の主要ジャーナルから、炎症性腸疾患に関する注目論文を厳選して、毎月4報ずつお届けします。
論文はすべて、アブストラクト和訳フルテキストでご確認いただけます。

※フルテキストの閲覧は、公開後1ヵ月間となります

タイトル一覧更新:

ゲノムワイド関連解析による、日本人における新規クローン病感受性遺伝子RAP1Aの同定[NEW]

A Genome-wide Association Study Identifying RAP1A as a Novel Susceptibility Gene for Crohn’s Disease in Japanese Individuals

出典:J Crohns Colitis. 2018 Nov 29.

炎症性腸疾患患者の高い活動性は寛解と関連する[NEW]

High Patient Activation Is Associated With Remission in Patients With Inflammatory Bowel Disease

出典:Inflamm Bowel Dis. 2018 Dec 22.

新たに知覚されたストレスとライフイベントは炎症性腸疾患の再燃に先行する:12ヵ月の前向きフォローアップ研究

Novel Perceived Stress and Life Events Precede Flares of Inflammatory Bowel Disease: A Prospective 12-Month Follow-Up Study

出典:J Crohns Colitis. 2018 Oct 29.

遺伝子型‐血清型間相互作用が炎症性腸疾患の遺伝性要因に新たな光をあてる

Genotype–Serotype Interactions Shed Light on Genetic Components of Inflammatory Bowel Diseases

出典:Inflamm Bowel Dis. 2018 Sep 27.

腸管内でのpH感知受容体OGR1(GPR68)の活性化は線維化に関与する

Intestinal Activation of pH-Sensing Receptor OGR1 [GPR68] Contributes to Fibrogenesis

出典:J Crohns Colitis. 2018; 12(11): 1348-1358.

Card9は腸内微生物叢の修飾と細菌毒性の制御を介して腸管の病原体感受性に関与する

Card9 mediates susceptibility to intestinal pathogens through microbiota modulation and control of bacterial virulence

出典:Gut. 2018; 67(10): 1836-1844.

内臓脂肪組織はクローン病患者の狭窄性病態、便中カルプロテクチン、QOLと関連する

Visceral Adipose Tissue Is Associated With Stricturing Crohn’s Disease Behavior, Fecal Calprotectin, and Quality of Life

出典:Inflamm Bowel Dis. 2018 Sep 12.

炎症性腸疾患患者におけるソーシャルメディアの利用と選択

Social Media Use and Preferences in Patients With Inflammatory Bowel Disease

出典:Inflamm Bowel Dis. 2018 Sep 7.

高リスク炎症性腸疾患における異形成・がんの早期診断のための新規メチル化バイオマーカーパネル

New Methylation Biomarker Panel for Early Diagnosis of Dysplasia or Cancer in High-Risk Inflammatory Bowel Disease Patients

出典:Inflamm Bowel Dis. 2018 Aug 7.

血漿NMRメタボロミクスにより、潰瘍性大腸炎患者前向きコホートの内視鏡上の低/高活動性を識別し進行を予測する

Plasma Nuclear Magnetic Resonance Metabolomics Discriminates Between High and Low Endoscopic Activity and Predicts Progression in a Prospective Cohort of Patients With Ulcerative Colitis

出典:J Crohns Colitis. 2018 Jul 17.

免責事項

  1. 当コンテンツは、医療関係者に対して最新の医学情報を短時間かつ効率的に提供することにより、患者治療の向上と専門的知識の深化を図ることを目的として、GNM Healthcare Consulting Group, LLCが使用許諾権を有する海外医学ジャーナルの掲載論文の中から、第三者である監修医が中立的な立場から重要論文を選別し、アブストラクトの日本語訳と掲載後1ヵ月間のフルテキスト閲覧機能を付けて提供するものです。医療関係者以外の方の閲覧は、ご遠慮ください。当コンテンツは特定の薬剤の処方誘引、広告若しくは宣伝、特定の治療方法等の推奨若しくは誘引又は企業の営利を目的とするものではありません。
  2. 当コンテンツは、日本語訳及び医師の監修を含め、国内販売元である株式会社メテオの責任において作成されたものであり、当社は当コンテンツの作成及び内容に一切関与しておりません。
  3. 当コンテンツには、本邦においては未承認の薬剤に関する情報、本邦において承認された効能・効果及び/又は用法・用量から外れた内容が含まれる場合がありますが、当社として未承認の医薬品の使用又は承認された医薬品の承認外の使用を一切推奨するものではありません。薬剤の使用に際しては必ず製品の添付文書をご参照ください。また、海外において医薬品を使用する場合は、ぞれぞれの国において販売されている製品の添付文書をご確認ください。
  4. 当社は、当コンテンツに含まれるいかなる情報についてもその完全性、網羅性、信頼性及び正確性を保証するものではなく、当コンテンツを使用し、あるいは当コンテンツの内容を信頼したことその他原因の如何を問わず、直接、間接にかかわらず発生した不都合、不利益又は損害等(コンピューターウイルスの感染による不都合、不利益又は損害等を含みますが、これらに限られません。)について、一切責任を負いません。
  5. 当コンテンツに含まれる論文及びそれに関連する情報は、医師その他医療従事者によるアドバイスの代わりになるものではありませんので、信頼すべき情報を各自でご確認ください。
  6. 当コンテンツに掲載されている論文及びそれに関連する情報については、当社若しくは当社医薬情報担当者からはご提供致しかねますので予めご了承ください。また、当コンテンツに関するお問い合わせについても、当社では一切お受けしておりません。当コンテンツの著作権は GNM Healthcare Consulting Group, LLCに帰属し、当社は、販売代理店である株式会社エム・シー・アイから利用許諾を受けて当コンテンツを提供しております。当コンテンツに掲載されている論文及びそれに関連する情報の無断転載・配布を固く禁じます。また、当コンテンツに掲載されている論文及びそれに関連する情報の再掲載、検索システムへの登録並びに電子的、機械的等、いかなる形式・方法にかかわらず、複写及び記録を行うことを一切禁止いたします。