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ゴーシェ病

報告する症例は臨床症例の一部を紹介したもので、すべての症例が同様な結果を示すわけではございません。

70歳代男性

臨床経過:
インフルエンザに伴う発熱、下肢脱力にて当院に救急搬送された際に、採血にて著明な血小板減少、貧血を認め、左腹部に巨大脾腫を触知したため、精査入院となった。
現症:
体温38.4℃、血圧105/71mmHg、脈拍88回/分・整、SpO2 100%(室内気)。心音純。呼吸音清。
血小板3.4×104/μL、ヘモグロビン9.4g/dL。腹部平坦、軟、左上腹部から骨盤にかけて左肋骨下縁より20cm下方まで巨大脾腫を触知。脾臓腫大は10年以上前より自覚はあったが、精査せず。
血液検査
PET-CT
骨髄所見

※画像はクリック(タップ)で拡大できます。

Q 診断は?

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