ログイン・会員登録

会員の方

ID・パスワードをお持ちの方は、
こちらからログインください。

パスワードをお忘れの方はこちら

認証キーの承認をされる方はこちら

2016年1月より会員IDがメールアドレスに統一されました。

会員登録されていない方

会員限定コンテンツのご利用には、会員登録が必要です。

新規会員登録

50秒でわかる
Takeda Medical site

サイトマップお問合わせ

  • 新規会員登録
  • ログイン

APSARD 2019

ADHDにおける衝動性の神経科学的な新たな視点
ADHDにおける衝動性の神経科学的な新たな視点

関連情報

おすすめの講演会

2022年10月19日(水) 19:00~19:50

成人期におけるADHDの診断と治療~ASD併存を中心に~

演者:奈良県立医科大学精神医学講座 学内講師 山室 和彦 先生

内容:発達障害は日常臨床のなかで今や切っても切り離せない疾患であり、常に念頭に置き治療に当たることが大切である。

特にADHDとASDはよくみられる発達障害であり、その区別や併存を適切に理解することが求められている。

しかし、遺伝子や脳画像研究においても共通性がみられることが数多く報告されているだけでなく、実際に両疾患には類似した症状があり診断に苦慮することも少なくない。

本講演では、ASDの併存を含めたADHDの病態や、薬物治療について概説したい。