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IBD ステーション潰瘍性大腸炎・クローン病

IBDの病態機序動画でみるIBD病態メカニズム

炎症性腸疾患(inflammatory bowel disease:IBD)の病態に関わる消化管免疫や接着分子(インテグリン)の働き、リンパ球のホーミングについて、動画で詳しく解説します。

■動画でみる腸管免疫 ~リンパ球と接着分子のはたらき~

【監修】札幌医科大学医学部消化器内科学講座 教授 仲瀬 裕志先生

動画でみる腸管免疫 ~リンパ球と接着分子のはたらき~は、IBDの病態機序について6回シリーズでわかりやすく解説します。動画に関連した「腸管免疫ラーニング」や仲瀬先生のコラム「Dr. Nのこぼればなし」もお楽しみください。

1
腸管免疫について
腸管免疫について
Dr. Nのこぼればなし
2
腸管粘膜における
リンパ球の活性化
腸管粘膜におけるリンパ球の活性化
Dr. Nのこぼればなし

第1-2回の腸管免疫ラーニングはこちら

腸管免疫ラーニング
3
リンパ球の組織浸潤は接着
分子によって起こる〈前編〉
リンパ球の組織浸潤は接着分子によって起こる〈前編〉
Dr. Nのこぼればなし
4
Coming soon
5
Coming soon
6
Coming soon

■IBD病態メカニズム(再生時間 7:01)

【監修】久留米大学 免疫学講座 主任教授 溝口 充志先生

IBDの腸内では、どのような現象が起こり、炎症が引き起こされているのでしょうか。本動画では腸管選択的なリンパ球のホーミングや接着分子(インテグリン)の働きに着目し、IBDの病態について解説します。